うつヌケ「田中圭一先生」 手塚治虫文化賞ノミネート。冗談かと思ったらマジだったと話題

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田中圭一先生の「うつヌケ」が手塚治虫文化賞にノミネートされました。


ネット上では、「フェイクニュースかと思った」「ドッキリカメラ?」「あの作風は大丈夫?」などの声が上がっています。


第22回手塚治虫文化賞 マンガ大賞最終候補 に10作品が決定

(株式会社朝日新聞社)

最終候補作品 (作品名は50音順、敬称略)

『蒼き鋼のアルペジオ』 Ark Performance(少年画報社)


『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』 田中圭一(KADOKAWA)

『狂気の山脈にて』 田辺剛(KADOKAWA)


『ゴールデンカムイ』 野田サトル(集英社)

『傘寿まり子』 おざわゆき(講談社)

『先生の白い噓』 鳥飼茜(講談社)

『それでも町は廻っている』 石黒正数(少年画報社)

『BLUE GIANT』 石塚真一(小学館)

『MATSUMOTO』 作:LF・ホ゛レ、画:フィリップ・ニクルー、訳:原正人(G-NOVELS/誠文堂新光社)

『約束のネバーランド』 原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか(集英社)





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