相撲協会理事選 投票方法を「記名式」に変更。「裏切り者あぶり出しだ」とネットで炎上

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2018年2月2日(金曜日)、大相撲協会理事選挙が行われた。

この中で、投票方法が、前回の「記号式投票」から理事に選びたい親方の名前を自筆する「記名投票」に変更されたことがネット上で炎上しています。

理事選の投票を記名式に変更する事で、筆跡などから特定・確認ができるため、造反者や裏切り者を出さないようにしたのではないかというものです。

情報ソース・ネタ元は、NHKやテレ朝や報道ステーションとみられます。


コメント

  1. wata2411 より:

    相撲協会理事選挙はネット国民投票で決めるべき。