プロフェッショナル仕事の流儀 まめ蔵がかわいそう。訓練士が虐待だとの声

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2018年1月29日(月曜日)7時30分からNHKで放送された「プロフェッショナル仕事の流儀」の噛み癖などが付いた犬を専門に請け負う訓練士の調教方法が、虐待だとの声が挙がっています。



訓練士を応援する声も挙がっています。

コメント

  1. 匿名 より:

    殺処分しか後がない問題犬のトレー二ングと、幼犬や問題のない犬のトレーニングとを混同しちゃってるんだろうな
    普通のトレーニングで匙を投げられた犬があそこでトレーニング受けてるって前提を忘れてるw

  2. 匿名 より:

    綺麗事で語る偽善者

  3. より:

    日本では体罰を与える訓練を受け入れる風潮が、まだまだ強いことが残念です。
    犬の飼育先進国のヨーロッパでは、あのような訓練は考えられない、まさしく虐待というでしょう。犬の行動心理学の研究も日進月歩で進んでいます。
    テレビの画面には写らないところで、あの訓練による悪影響で壊れた犬もいると思います。飼育環境も良好とはいえませんでした。
    体罰など与えずに問題行動を治せるなら、そのほうが犬にとって幸せですし根本的な解決になります。NHKも取り上げるのならあのような旧態然とした訓練所ではなく、ヨーロッパのような進んだ行動心理学に精通した訓練士をとりあげてほしかったと思います。

    • 匿名 より:

      ヨーロッパなら、番組で取り上げたような、問題行動を起こしてしまった犬たちは射殺されてると思いますよ