アメリカ科学誌 地球最後の日「終末時計」 30秒減り「2分」に

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2018年1月25日、世界の終末時計(地球最後の日)が30秒進み、人類最後の日まで過去最短2分となった。

「2分」という時間は、冷戦が最高潮だった1953年と同じレベル。

トランプ大統領の自国第一主義が世界の不安定化に繋がっているというのが、一つの理由とされる。

なお、一部ユーザーからは、「私の週末時計のカウントダウンが始まった。早く仕事(学校)終わんないかな」などの声が聞かれました。


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