滋賀県彦根市 未成年・新人警察官(19歳)による同僚射殺事件。動機・理由はストレスやパワハラ?

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未成年者の新人警察官による同僚警察官射殺事件

2018年4月12日水曜日午後8時50分ごろ、滋賀県彦根市南川瀬町の彦根署河瀬駅前交番付近で「人が血を流して倒れている」と119番通報がありました。

駆け付けた救急隊員が男性警察官1人を市内の病院に搬送しましたが、午後10時過ぎに死亡が確認されました。

死亡した警察官は、同交番勤務の井本光(イモト アキラ)巡査部長(41)で、頭と背中の2か所を撃たれていました。

その後、警察は、同交番に最近着任したばかりの新人警察官による犯行として、捜査となり、12日午前1時35分ごろ、巡査の身柄を確保されました。

NHKは、事件の重大性を考慮して異例の未成年者の実名報道に踏み切った。



事件発生日時・場所

日時:2018年4月12日水曜日午後8時50分ごろ

場所:滋賀県彦根市南川瀬町の彦根署河瀬駅前交番

犯行の動機・理由は

みんなの事件の受け止め方


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