阪急宝塚線「服部天神~庄内」駅間で人身事故(後から線路内立ち入り、踏切安全確認に変更)

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阪急宝塚線「服部天神~庄内」駅間で人身事故(後に線路内立ち入り、踏切安全確認に変更)のニュースが入ってきました。

利用者からは、「怖い」「マジか」「間に合わない」など、不安や心配の声が上がりました。

なお、後ほど、人身事故から踏切安全確認に変更され、10分程度で運転再開となり、安堵の声が拡がりました

それでは、詳しく見ていきましょう。

事故発生日時・場所

日時:2018年4月10日(火曜日)午前8時30分ごろ

場所:阪急宝塚線「服部天神~庄内」駅間
(大阪府豊中市服部元町一丁目~豊中市庄内東町一丁目)

事故発生現場の様子

利用者の声

事故原因・負傷者等

当初の発表では人身事故となっておりましたが、後に線路内立ち入り、踏切安全確認に変更となったことや10分程度ですぐに運転再開となっていることから、負傷者(けが人)はいなかった模様です。

運転見合わせの原因ですが、「線路内立ち入り、踏切安全確認」を行っていたことから、何かしらのイレギュラー(例外的)な理由があったと思われる。

しかし、現在までのところ、具体的な理由については、入ってきておりません。

続報が入り次第、情報を更新していきます。

もう少々お待ちください。

踏切は鳴ったら入らない。無理な横断はしないように気を付けましょう。


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